A.V.C 64(Series181)

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Welcome Back to The 70's(浜田省吾)~「凱旋門」も!  

昨日、帰宅するとAm*zonからデカい箱が届いていました。
こんな大きなものを買ったかなと思いつつ開けてみると中に小さい箱が入っていてマトリョーシカのような梱包でしたが、今日(9月4日)発売の浜田省吾さんの新譜「Welcome Back to The 70's」(BD2枚とCD2枚)とシングルCD「凱旋門」が入っていました。


「Welcome Back to The 70's」の外箱です。

Welcome Back to The 70s-1


CD2枚のケースです。

Welcome Back to The 70s-2


BD(1)のケースです。

Welcome Back to The 70s-3


BD(2)のケースです。

Welcome Back to The 70s-4


CD「凱旋門」のジャケットです。

凱旋門-1


「Welcome Back to The 70's」は完全生産限定盤で、且つ、特典なしのものより1,800円以上も高い特典付(ポスター付)のものだったのですが、箱に無理矢理詰めたと思われ、開いてみると何ヶ所も折れたり傷が付いていたりしました。
こんなことなら特典なしのものでよかったと後悔したのですが、Am*zonは交換が出来ると聞いたので即交換の申込みをしました。
梱包はアルバイトがしているのかもしれませんが、ポスターなんて薄い紙なのですからもう少し丁寧にやってもらいたいものです。
交換の申込みなどをしていたら、結局、昨日はジャケットのスキャンとシングルCD「凱旋門」を聴いただけでした…久しぶりに聞いた「防波堤の上」は良かったです。

9月14日にはファンクラブ向けコンサート「100% FAN FUN FAN Welcome Back to The 80's Part-1」に行きます。
この日が初日なので楽しみです。


イメージ 2


Posted on 2019/09/04 Wed. 02:32 [edit]

category: ~浜田省吾

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浜田省吾(100% FAN FUN FAN 2018)~Welcome back to The70's  

今日(11月10日)は、浜田省吾さんのファンクラブ限定ライブ『「100% FAN FAN FAN 2018」~Welcome back to The70's“君が人生の時~Time of Your Life”』が、東京国際フォーラムAで行われます。
抽選に当たったので参加して来ますが、このホールでの問題は座席の位置です。


浜田さんのライブは、何時頃からだったかは忘れましたが、ICチップ内蔵のFC会員証+免許証等顔写真入り証明書が入場券とされており、実際に入場する時にならないと座席の位置がわからないうえ、東京国際フォーラムAは収容人数5,000人の大ホールなので、後方だとステージ上の人が点になってしまうのです。
実際、以前、浜田さんのファンクラブイベントがこの会場で行われた時は、3階の最後部という、これ以上後ろはないという座席でした。
昔なら、前の方からS席、A席、B席というのが一般的でしたが、最近は最前部でも最後部でも同じ値段ということも多く、後方の座席を指定されると不公平感が募ります。
一定以上に後方の座席の人には、何か別の特典でも付けてもらえればよいと思うのですが、そのような発想は業界にはないようです。
さて、今日は、どの辺りの座席になるでしょうか。
ちなみに、ライブでは70年代の曲がメインとなるようですが、昔聴いた曲が多いと思うので予習なしで行こうと思います。


 
 
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浜田省吾 ライブ 浜省

Posted on 2018/11/10 Sat. 01:29 [edit]

category: ~浜田省吾

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Love Train(浜田省吾)~唯一の松本隆さんコラボ曲  

既に日付が変わってしまいましたが、昨日(9月25日)、浜田省吾さんの新譜が届きました。
実は注文していたのを忘れていて、箱を見て「何だっけ?」と言ってしまいましたが、届いたのは「Good Night Angel / Love Train」のCDでした。
発売日は9月26日なので1日だけですが早く聴くことができました。
当ブログは鉄道メインということもあり、今回は2曲の中から「Love Train」にスポットを当ててみたいと思います。


「Love Train」は、1977年5月に発売されたセカンドアルバムのタイトル曲でしたが、同曲はアルバムからの先行シングルとして1977年4月に発売されました。
そして、この曲は浜田省吾さんとしては唯一の松本隆さんとのコラボ曲でした。

浜田さんは、「Love Train」について、ファンクラブ会報で以下のように書いています。
(原文のまま)
『「ラブ・トレイン」の作詞は松本隆氏です。松本さんが作詞家としてスタートしたばかりの頃です。松本さんと言えば、愛聴していた「風街ろまん/はっぴいえんど」ですから、どんな歌詞が出来上がってくるのだろう、って楽しみにしていました。正直言うと、最初は驚いたんですよ。イメージしていたものと違っていたから。今、この歌詞を読むと実によく書けている、まさにプロの作詞家の歌詞だなと思うのですが、当時は”はっぴいえんど”のイメージがあったから戸惑いました。』

♪故郷を出て 五つ目の駅 君は小さく ホッと一息 籠を逃げた 小鳥のような♪
 ⇒親の反対にでもあって駆け落ち(古い!)でもしているのでしょうか。
♪君はとびさる 思い出に泣く 僕は行く手の 闇を見つめる♪
 ⇒彼女は故郷を離れる寂しさを、自分は先が見えない未来を考えているのでしょうか♪
♪夜汽車の窓 鏡のように 膝ふれあう恋 映している♪
 ⇒寝台車に乗るお金を節約するような旅で夜行座席車の窓に写る自分達を見て気持ちを確認しているのでしょうか。
ジャケットに「Welcome Back to The 70's"Memorial Single」と書いてありますが、今の時代では絶対に書けない歌詞ですね。
彼女と一緒ではなくてよいので、夜行座席車にもう一度乗ってみたいものです。

最後に、おまけの絵はがきもアップしておきます。


 
 
 
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Posted on 2018/09/26 Wed. 02:03 [edit]

category: ~浜田省吾

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ON THE ROAD 2015-2016(浜田省吾)~完全生産限定盤!  

今日(4月25日)、会社から帰って来ると浜田省吾さんのLIVE MOVIE & LIVE CD 「ON THE ROAD 2015-2016 "Journey of a Songwriter"」【完全生産限定盤】が届いていました。
内容は、37曲を収録したBlu-rayと19曲を収録したCD(2枚)のセットです。
「ON THE ROAD 2015-2016」については、2015年12月9日の「NHKホール」、2016年12月10日の「さいたまスーパーアリーナ」のライブに行きましたが、既に記憶が薄れてしまっていることもあり(汗)、このBlu-ray & CDで2015年&2016年を思い出したいと思います。

Scan 1:外箱の表側、厚さが32mmもあります。(右下クリックで拡大します。以下同じ。)


Scan 2:Blu-rayケースの表側です。


Scan 3:CDケースの表側です。


Scan 4:別途入っていた1枚紙です。


ライブ会場で見た「Midnight Blue Train」(Blu-ray19曲目)の映像には(イラストですが)EF66 27号機が出演していましたが、このディスクにはその映像は収録されているのかな。
今日はブックレットの確認とスキャンに時間がかかってしまいましたので、明日以降観て聴くのが楽しみです。

今回はAm〇zonでこの商品を買いましたが、先ほどサイトを覗いてみたら価格が1,000円ほど高くなっていました…早期予約で安かったのかな。
なお、SME直販なら昨日中に到着したはずですが、そちらは定価販売だったので止めました。

SMEのリリース告知はこちら
「ON THE ROAD 2015-2016 "Journey of a Songwriter"」 Trailer Movie(YouTube)はこちら

 
 
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Posted on 2018/04/25 Wed. 23:06 [edit]

category: ~浜田省吾

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100% FAN FUN FAN 2017~今日は浜田省吾さんのイベントへ!  

今日は朝から強い雨が降っていることもあり鉄活動はお休みです。
夜は浜田省吾さんのファンクラブイベント「100% FAN FUN FAN 2017 Welcome back to 60'S」が、有楽町の東京国際フォーラムAで行われるので参加する予定です。
9月24日のオリンパスホール八王子を皮切りに来年1月17日の広島文化学園HBGホール(11月公演延期の振替え)まで全国19ヶ所で行われる催しですが、既に行かれた方のブログ等を拝見すると、前半は9月に発売された「The Moonlight Cats Radio Show Vol.1 & Vol.2」からの楽曲が、後半はオリジナルの楽曲が演奏されるようです。
問題は前半で、9月発売のCDは結局1回しか聴いておらず頭に入っていないということです。
まあ、浜田さんのライブも昨年12月に「さいたまスーパーアリーナ」へ行って以来1年ぶりなので楽しんで来たいと思います。


東京国際フォーラムAは、昔、やはり浜田さんのイベントで行ったことがあるのですが、収容人数5000人の大型ホールで、その時は3階の最後列のシートで浜田さんが豆粒くらいにしか見えませんでした。
近年は現地に行ってみないと座席の位置がわからないシステムになっていますが、今回は前の方だといいなあ。
なお、ファンクラブ会員の方は当日受付(受付時間:1200~1300)もあるとのことです。
「100% FAN FUN FAN 2017」で検索してみてください(会員番号がないと登録できません)。

 
 
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Posted on 2017/11/23 Thu. 11:53 [edit]

category: ~浜田省吾

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